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息子の欲求に向き合うということ
昨日の朝、押入れにしまっていたレゴを見つけた息子・祐志(3歳)

「これであそびたいなぁ」
と言うので、家族会議。

「5歳までって書いてあるよ。ゆうしくんは何歳?」
「3歳」
「あと何年経ったら5歳かなぁ?」
「わからん」

そんなやり取りをしつつ、妻にも確認してもらいながら、
「夜、保育園から帰ってきたら遊ぼうね」
ということに決定。

帰宅後、
「パパー! これあけてー!」
と早速言ってきました。

ご飯を食べるまでは、人形を出して、それで遊んでてもらって、
ご飯を食べてからお風呂に入るまで、一緒に、車・飛行機・家を作りました。
(一緒にと言っても、ほぼ、一人でつくりましたが(笑))

いつ以来だろう?
10数年ぶりくらいのレゴ。
楽しかったです(笑)
楽しんじゃいました。

「これって、パパが子どもに尊敬されるためにできたおもちゃなんじゃ!?」
と思ったくらい(笑)

なぜって、息子が、
「パパ、なんでもかたちにできるんだね」
と言ってきたから。

背中がむずがゆかったです(笑)



完成したおもちゃで、いつも以上に独り言を言いながら、大いに遊ぶ子どもを見ながら、
こうやって、子どもとしっかりと向き合って遊んで、つわりでしんどい妻が寝られる時間を確保してあげること、
改めて、当たり前だけど、大事だよなぁと思ったのでした。

今日明日も、がっつり息子と遊んで、妻がゆっくりできるようにしよう。

今日も楽しむぞー!
 
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