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ママの食べたいものを、否定せずに、食べられるようにしてあげること
相変わらず、重いつわりに苦しみ、ほぼ寝たきり状態の妻。

昨日は、お昼前に、
「モスのフライドポテトが食べたい」
と言い出しました。

我が家は、日常では、添加物フリー。
農薬も化学肥料も使ってない野菜・お米中心の、つぶつぶ食生活(雑穀食)です。

普段、もし、僕が、
「モスのポテトが・・・」
と同じことを言おうものなら、
「何を言ってるの!?」
と怒られてしまいそうですが、つわりという危機的状況であれば、話は別。

「よし! 買いに行こう!」
ということで、車で30分ほど走らせたモスバーガーに、フライドポテトを買いに行きました。

お店に着いて駐車場に車を停めたところで、
「やっぱり○○(お惣菜屋さん)にしようかな?」
と言い出したので、エンジンを再びかけて、出発。

ところが、残念ながら、お惣菜屋さんにはフライドポテトはなく、モスへ再び。

ポテトのLを2つ頼んで、600円。

帰り道、ほんのちょっとだけ、ポテトをもらって、帰りましたとさ。



つわりのときは、何を食べられるかはわからないもの。

急に、「無性に○○が食べたい!」って状態になるみたいですね。

その気持ちに寄り添ってあげること。
できる限り、その願いを叶えてあげることが大事かなと思っています。

2週間後には、うちの母にヘルプを頼んでいます。
あと2週間の家族3人での生活。

いろいろと大変なこともありますが、楽しみたいと思います。

つわりが少しでも軽くなって、元気に、笑顔で、日々過ごせるようになるといいなぁ。


今日も素敵な1日になりますように。
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